Chi-Labo

サカイリポートサービス「まるで時代劇のお医者さん」

私が大好きな読書会ファシリテーターの酒井美佐さん。

先日、チネイザンセッションの様子をリポートしていただきました。

「まるで時代劇のお医者さん」っていう言葉がすごく印象的。

もちろん私はお医者さんではありません。

でも、からだとこころに寄り添える人が一家に一人いると、いろいろ助かることはあるんじゃないかな、と思ったりします。

私のクライアントさんにも、家族全員のメンテナンスを任せてくださっているご家族がいます。

赤ちゃんの成長もご家族の方と一緒に見守ることが出来るのは、なんだか嬉しい特権だな、なんて思います。

これからも、からだとこころに寄り添えるセッション。

心がけていこうと思います。

 

『まるで時代劇の町医者』

こんにちわ!今日サカイリポートサービス(S.R.S.)は

『ココロとカラダをつなぐ体感ナビゲーター安西千紗さんのチネイザン個人セッション』をお届けします。
『まるで時代劇の町医者』
時代劇で見る医師は、
手で患者さんのお腹を触っています。
聴診器もMRIもない時代、
触って導き出す、そのイメージが浮かびました。
内臓と対話している、
そう感じた3つのワケ
○ 彼女の意識はまっすぐに体にフォーカス
○ 彼女の手がじっくり的確にお腹を触っていく姿
○ 彼女の声のトーンとまっすぐな立ち居振る舞い
余計なことを話さず、
笑顔で終始明るいわけではなく、
あくまでも役割に徹していました。
その潔さがその周りの空気を作り、
リラックスというより治療。(笑)
でもクライアントさんは即寝でしたので、
受けている方はリラックスですね。
その志(この言葉が似あう!)を聞いてみると、
体が変われば心も変わる。
体感する大切さを感じて欲しいとのこと。
つい武士言葉で話しかけたくなります。
そんな彼女の個人セッションを
みなさんが『体感』してみてください。
きっと『わかる~!』と言ってくださると信じて・・・

どんな人におすすめか?

とりあえず気持ちよさというより、
昔の体のトラウマや感情なども含め、
深いところで診てほしいかたに、
私はおすすめします。
サカイリポートサービス詳細はこちら
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ココロとカラダをつなぐ人 安西千紗さん